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2010-11-12 (Fri)
本日も、ブログに訪問&お読みくださり、ありがとうございます。

このブログテンプレートに変更してから、うれしことが次々と…
テンプレートを変更してよかったなぁ…とつくづく思います。

エコ…植林に協力するためにも、今日も少しですがブログを…(いつまで続くのやら?)
ブログパーツ上でも、植物を育てるというのは、なんか、いいものですね。

今日も特に[アトリエ日月]からのお知らせはございません。
引き続き、10%OFFセール中ですので、よろしくお願いします。
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是非、ご利用ください。


さて、天然石の不思議な話を…(延び延びでごめんなさい)、完結編?

飛行機が飛ぶのか、飛ばないのか…

何もすることなく3人で案内板を見ていると、しばらくして『欠航』の文字が。
飛ぶものだと思っていた私たちは、呆然としました。
欠航?

だとしたら、
新幹線と電車を乗り継いで?
知人Aは、足をケガして松葉杖をついているため、新幹線・電車と乗り継いでいくのは無理があると言うことで、断念せざるおえないということになりました。
もともと知人Aは、足をケガしていることもあり、また、前にも書きましたが、その足のケガで家族から私が家まで送り迎えをするのを条件に参加許可が出ていたため、とにかく私が一度、知人Aを家まで送り届けなければいけません。
空港から、知人Aを家まで送り、車で新幹線の駅まで行き…いや、帰りの飛行機も予約してあるので、今度は車が邪魔?だとしたら…
色々と頭の中で考えました。
このまま、新幹線の駅に直行したら間に合う?
知人Aを家まで送り届けたら…間に合わない?
申し訳ないが知人Aにバスに乗って家に帰ってもらう?
いや、知人Aは一人でバスに乗ることが出来る状態ではない…
では、タクシーは?

とりあえず、払い戻しだけはしないといけないから、払戻窓口に私は並びました。
この時点で、払い戻しに行列が出来ています。
また、1組当たりの払い戻しに時間がかかっています。
このままだと…新幹線・電車と乗り継いでも間に合わない?
時間との勝負です。
でも、やはり、私が払い戻しを受ける頃には、もう、間に合う時刻ではありませんでした。
折角のお祝い事なのに、3人もの人間が参加できなくなるなんて…
非常に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
しかし、これが現状です。私が、今日は行けないと決断を下しました。
仕方なく、帰りの飛行機もキャンセルしました。

この事実を結婚式を挙げる知人に一刻も早く連絡しなければと思い、空港から携帯に連絡を入れますが留守電に。前日から全く、連絡が取れない状態が続いております。
まあ、今日は結婚式の当日だから、忙しいのだろうと思い、今日お世話になる予定だった旅館(結婚式を挙げる知人がとってくれた)にその旨を伝えなければと思い、旅館に連絡を…
しかし、結婚式を挙げる知人からしかキャンセルは受けることが出来ないと言われ(確かに、そうでしょう)、もう一度、知人へ連絡。
それでも留守電。
知人に連絡が取れないため、披露宴の私たちの席が一番前だったので、一番前が3人もの空席を作るのもどうかとも思い、とりあえず、式場側にも連絡を入れておいたほうがいいかもということになり、式場側に連絡を入れると、担当者がまだ、出社していないので伝言すら承ることが出来ないと言われ…
また、知人へ電話。また、留守電。
しばらくして、もう一度、知人に連絡入れるとやっと、連絡がつきました。
昨日から何時間、連絡がつかなかったことでしょう。
知人曰く、知人の祖母の体調が前日から急に悪化し(それまでは入院もせず元気だったそうです)、病院に缶詰だったとのこと。私達3人以外にも、看病等のため数人が結婚式に参加できなくなった旨を聞きました。
それを聞いて、さらに申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
今でも、悔やまれてなりません。

でも、私が、行かないと決断したのは間違いではないと言われました。
知人Aは、知人Aの母親共々、強い霊感とかそういったものを持っているらしいのです。知人Aはいやな予感を感じながらそれでも行こうとしたら足をケガし、本当ならばいけない状態なのにそれでも行こうとした、知人A曰く、私と一緒ならばいやな感じはするがなんとかなるはずと思ったらしい…
知人Bの母親は、いやな予感がしてどうしても行かせたくなかったが、私が一緒と聞いて、私のパワー(本人は全くわかりません)ならば何とかなるかもと思っていたらしい…
私と同じく、霊感とかそういった能力がない知人Bでさえ、ずっと、いやな予感を抱えていた…
私も、いやな予感を抱えていた…結婚式の翌日、飛行機のフライト時刻まで時間的余裕があるので、観光の予定を立てることを任されていました(いつも、旅行に行く際の予定を立てるのは私の役目。行った状況を想像しながら予定を立てます。)のに、何度、予定を立てようとしても、行った状況の想像が全くできず、白紙状態で、とうとう予定を立てることなく家を出発することになりました…つまり、もともと、行くという未来がなかった?

それぞれが何らかの暗示で…知人Aは足の怪我、知人Bは出雲めのうの勾玉ストラップ紛失、私は天然石の携帯ストラップの崩壊…で守られていたのではないかと。
この件に関しては、3人がそれぞれ、命拾いした感じを持っています。これも、また、不思議な感じです。

偶々?そう言ってしまえばそうなのかもしれません。
とらえる側次第だと思います。
しかし、私にとっては、石の不思議な力を感じた瞬間でした。


文章を書くのが下手なため、読みにくいところ・わかりにくいところ等多々あったと思いますが、長い間、お読みいただきありがとうございました。
また、何か、不思議な体験をしたらブログにて紹介させていただきたいと思います。


天然石の不思議なお話は、今回で終了ですが、引き続き、このブログをよろしくお願いします。

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